ハウスメーカーや地場の工務店の家で納得出来ないとお悩みの施主へ

大手ハウスメーカーや地場の優秀な工務店の家でさえ納得出来なかったとお悩みの施主へ

注文住宅選びのプロが教えるはじめての注文住宅選びでも自信を持って納得できる家をご覧いただきありがとうございます。

家選びは難しい。

家づくりは難しい。

家は3度建てなければ納得した家が出来ない。

これが常識のようですが、しかし、こんな常識を信じてもしょうがない。

なぜならば、はじめて家を選ぶのであれば「はじめから家選びで成功したい」と思うのが本音であり、まして、住宅ローンを35年間も払うのに「家選びで失敗」という二文字だけは避けなければ、そもそも家を選び手に入れる意味がありません。

あなたもそう思いませんか?

ぼくは、はじめての新築の注文住宅選びでも、自信を持って納得できる理想のライフスタイルが手に入るし、理想のライフスタイルが手に入らないのであれば、35年間も長い住宅ローンを払うに値しないと考えています。

なぜならば、そんな家は資産価値がなく、日本の家の寿命である26年もすれば価値がなくなり、建て替えしなければならず、35年も住宅ローンを払うのに、35年後にはまた同じ繰り返しで、新築を建てなければならないからです。

日本の家の寿命が26年かどうかの議論はともかく、事実、あなたの家の周りを見ても、築30年前後の家がリフォームするより新築に建てけた方が安いという理由や、そもそも、築30年の家に住宅ローンを払いたくないと考えてる人が多いのが1番の理由です。

なぜ、日本には欧米のように、資産価値の高い新築の注文住宅がないのでしょうか?
なぜ、いい家がたくさんあると、全国の大手ハウスメーカーや地場の工務店が、多額の広告費を使って宣伝してるのに、あなたは自信を持って「これが1番いい家だ!」と家族の笑顔を長期間守ってくれるいい家と出逢えないのでしょうか?

その答えはカンタンです。

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日本には、欧米のような資産価値の高い良い家がない?

なぜ、日本には欧米のように資産価値が高く、築100年でも数億円で売買されるような家がないのか?

その答えは、ズバリ「日本の寿命26年の家ばかりだから」です。

つまり、欧米の家の寿命は100年以上ですが、日本の家の寿命はわずか26年。

だから、あなたも、なんとなく「本当にこの家が35年も住宅ローンを払うに値するほど価値がある家なのか?本当に、そんな建築技術で快適な暮らしが長期間もの間、保証されるのか?」と気づいたか、あるいは、感じたはず。

では、欧米の寿命が長く、長期間もの間、あなたの家族の笑顔を守ってくれる快適な暮らしが約束され保証されている家を手に入れるにはどうしたら良いのか?

答えはカンタンで「いい家の答えはすべて図面に書いてある」そして「欠陥住宅は手のひらで見分けられる」

この2つについて、勉強することです。

そして、最後はあなたの施主目線、施主視点でサポートしてくれる「家づくりのプロ」と一緒に家選びから始めることです。

間違っても、ハウスメーカーや地場の工務店、そして、設計士をそのパートナーだとは間違わないようにしましょう。

なぜならば、それぞれの役割が次だからです。

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欠陥住宅やトラブルの始まりとは?

大手ハウスメーカーの役割=地場の工務店を下請けで家を建てる
地場の工務店の役割=家を建てる
設計士の役割=図面を書くこと

つまり、大手ハウスメーカーも、地場の工務店も設計士も、あなたの目線や視点、そして、あなたの立場側ではなく、常に、利害関係があるため、大手ハウスメーカーは大手ハウスメーカー側の目線や視点、地場の工務店は地場の工務店側の目線や視点、設計士は設計士側の目線や視点に立ち、あなたの家づくりを行う訳です。

だからこそ、あなたとは反対の立場にいる利害関係のある大手ハウスメーカーや地場の工務店、そして、設計士とトラブルが発生する訳です。

しかし、あなた側の目線と視点で、あなた側の立場で家づくりをサポートしてくれる立場の人にサポートしてくれれば、先ほどお伝えしたように「いい家の答えはすべて図面に書いてある」「欠陥住宅は手のひらでで見抜ける」ことを教えてくれます。

つまり、あなたは図面の段階で「安心」という「保証」が手に入るので、建築中も、完成し引っ越した後も「なるほど!図面に書いてある通り快適な暮らしが保証されたライフスタイルが、そのまま手に入った♪」と、あなたの大切な家族の笑顔を欧米のように長期間守られたライフスタイルが手に入る訳です。

だからこそ、あなたは35年の住宅ローンを、笑顔で払い終えることが出来、なおかつ、住宅ローンを払い終わった後も、子供の代くらいは楽勝で快適に住めるライフスタイルを資産として残せるのです。

それがあなたが手に入れなければならない「資産価値の高い欧米の家」です。

僕自身の考えは次のことを長年考え実践しています。

家の場合100%の結果を毎回出す必要があります。
なぜならば、施主の人生を左右するから。
だって、35年間も住宅ローンを施主は払う訳ですからね。

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Masashi Sato

Masashi Sato

代表者
理想のライフスタイルが実現できる「春桜の家」あなたの好きな季節はいつですか?日本人は春だと言います。その理由は1日中快適だからです。1年中、桜が満開に咲く春の家はそんな理想のライフスタイルが手に入ります。

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