欠陥住宅を見分ける検査会社は必要ない理由は図面で分かる方法があるから

欠陥住宅を見分ける検査会社は必要ない理由は図面で分かる方法があるから

注文住宅選びのプロが教える「欠陥住宅の検査会社不要論」をご覧いただきありがとうございます。

欠陥住宅を見分ける検査会社が必要ない理由をご存知ですか?

答えは「図面の段階で欠陥住宅は見分けるのが当たり前だから」です。

つまり、そもそも論として、ボタンの掛け違いをしているのが

欠陥住宅=建築中に検査するのが当たり前だと思い込んでいる

しかし、本当は欠陥住宅は「図面の段階で検査するのが当たり前」なですよ。

1番大切なのは「あなたの側で家づくりを支えてくれる家づくりのプロを探すこと」です。

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欠陥住宅は建築中ではなく「図面の段階で検査するのが当たり前」

欠陥住宅は建築中ではなく「図面の段階で検査するのが当たり前」なのかと言うと、そもそも、欠陥住宅は図面にすべて書いてあるからです。

だから、ぼくは図面の段階で欠陥住宅を指摘し直すので、図面が完成したら後は、楽しく家づくりを楽しんでもらう。

そして、建築中の検査をするのは、施主ではなく「家づくりのプロがするのが当たり前」というのも忘れている施主が多いです。

なぜならば、そもそも論として、施主が分かるような欠陥住宅を建てるような建築会社を選ばさす家づくりのプロが悪い訳です。

だから、建築中の欠陥住宅の検査は「家づくりのプロ」が通常の仕事としてやれば良いだけです。

つまり、家づくりのプロの仕事は「施主が安心して家づくりを楽しんでもらうこと」です。

欠陥住宅を見分ける検査会社は必要ない理由は図面で分かる方法があるから

だから、施主が難しい欠陥住宅の検査なんて勉強する必要もないし、それは、信頼できる家づくりのプロにすべて任せておけば良い訳です。

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施主の役割、家づくりのプロの役割

冒頭の欠陥住宅を見分ける検査会社は必要ない理由は、図面の段階で分かる方法があるからですが、もうお分かりの通り、そもそも、新築の注文住宅を建てるならば、図面の段階で欠陥住宅を見分けることができるので、欠陥住宅の検査会社に高い検査費用など払う必要がありません。

通常、欠陥住宅の検査費用は200万円以上かかります。

図面の段階で欠陥住宅を見分けることができれば、その費用は20分の1程度で可能です。

つまり、180万円をあなたの好きなインテリアにしたり、リビングに買おうとしていた、ちょっと高いけど素敵なソファや、見た瞬間に「素敵♪」と心が踊ったカーテンなど、本来、あなたが使いたかった部分に180万円が使える訳です。

あなたならば、どちらの家づくりが楽しいですか?

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Masashi Sato

Masashi Sato

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