新築の注文住宅なのに足元が寒く光熱費も高いのは欠陥住宅で失敗の証?

新築の注文住宅なのに足元が寒く光熱費も高いのは欠陥住宅で失敗の証?

新築の注文住宅なのに足元が寒く光熱費も高いのは欠陥住宅で失敗の証?

注文住宅選びのプロが教える欠陥住宅をご覧いただきありがとうございます。

足元の寒い新築の注文住宅は欠陥住宅?

あなたの答えはどちらですか?

A:欠陥住宅
B:日本のなら当たり前

ほとんどの方が、B:日本なら足元が寒いのが当たり前だから、欠陥住宅ではないと思うはず。

しかし、大間違いです。

足元が寒い家は欠陥住宅なんです。
なぜならば、今の時代、大手ハウスメーカーから地場の工務店、そして、建築家や設計士、さらには、営業マンまですべての家づくりのプロが「冬暖かい家」だと広告でも口頭でも断言しているからです。

そこまで断言するならば「新築の注文住宅で足元が寒い家」であれば、欠陥住宅です。

しかし、一番の問題は「引っ越して生活するまでは足元が寒い新築の注文住宅を手に入れたことがわからない」です。

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住宅ローン35年間払い続け、足元の寒い新築の注文住宅で我慢する日本人

あなたは、きっと、家づくりのプロの話を信用し、新築の注文住宅に住宅ローンを35年間も払う覚悟をしたはず。

しかし、その新築の注文住宅には「床暖房」がもれなく付いてくるはず。

床暖房がなければ足元が寒い家は「暖かい家の設計に失敗した新築の注文住宅」あるいは「暖かい家を作る知識も技術もない家づくりのプロが作った新築の注文住宅」なんですよ。

なぜならば、欧米の暖かい新築の注文住宅の知識を知っているいるならば「床暖房」は必要ないからです。

その証拠に、ぼくは1999年以降、今まで床暖房を使ったこともないし、施主へ勧めたこともありません。
なぜならば、床暖房が無くても足元が寒くないからです。

足元が寒くないなら、あなたもお金を払ってまで、床暖房をつけますか?
あるいは、高い光熱費を使ってまで床暖房を使いますか?

当たり前ですが、答えは「NO」ですよね?

だからこそ、新築の注文住宅で床暖房を勧めてくるような家づくりのプロにはご注意ください。

冒頭の素敵な画像のライフスタイルに、靴下は2枚履きしているわ、ブルブル震えながら化粧して、眉間にシワを寄せながら美を追求してるのって本末転倒です。

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欧米のライフスタイルのように、画像のライフスタイルには、バスローブひとつで、足元は裸足で優雅に人生を過ごせる新築の注文住宅を手にれてくださいね(^_^)

注文住宅選びの悩みなどは、下記の無料相談フォームが便利ですよ♪

一生に一度の家選び。
そして、大切なあなたの家族を守れる新築の注文住宅を選ぶことが、何よりも大切です。

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Masashi Sato

Masashi Sato

代表者
理想のライフスタイルが実現できる「春桜の家」あなたの好きな季節はいつですか?日本人は春だと言います。その理由は1日中快適だからです。1年中、桜が満開に咲く春の家はそんな理想のライフスタイルが手に入ります。

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