はじめての年収1000万円以上の注文住宅選びのいい家の基本とは?

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本気でいい家や注文住宅を
愛する家族のために
手に入れたいと考えてる
お父さんのために情報共有しましょう(^^♪

年収1000万円以上の注文住宅選び

知ってますか?
年収1000万円以上の
注文住宅選びは一般の
注文住宅選びと違うことを。

まず何が違うのか?

その前に、大前提をお伝えすると
愛する家族のために
本気でいい家を手に入れて
快適な住まいで生活をさせてあげたい
このように考えてるお父さんにしか
必要ない注文住宅選びの知識ですので
よく理解してくださいね。

特に、30代前後ではじめての
注文住宅を建てる人は、よく
理解することがまずはじめての
ステップですので。
※理由はまた書きますと
書きましたが、下記をご覧ください♪

30代はじめての間違いだらけの注文住宅は選び
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さて、年収1000万円以上の
人の注文住宅選びは何が違うのか?

まず1番大きく違うのは
欧米のように「資産価値の高い家」
選ぶことが出来るので、地震の心配も
火事の心配も、そして、欠陥住宅の
心配もなく安心して選ぶことが可能だと言うこと。

つまりワンランク上の注文住宅
選ぶことが出来るんです。

ただし、上記をローコストのような
安い家の坪単価でお願いねと言われたら
120%無理なので、この場でお断りしておきます。

はじめての年収1000万円以上の注文住宅選びのいい家の基本とは?

なぜならば、軽自動車の値段で
高級車を売って欲しいと言ってるのと
同じだからです。

軽自動車は軽自動車の
値段で買うのが正しいし
高級車は、高級車の値段で
書くのが正しい流れです。

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年収1000万円はじめてのいい家の基本とは?

欧米の資産価値の高い家と
日本の家とは何が違うのか?

この答えもカンタンです。

なぜならば、欧米の資産価値の高い家の
築年数は100年以上なんて当たり前だからです。

まぁ、50年でも良いのですが
日本で言えば、築50年の古い家に
1億円以上払ってでも売って欲しいと
言う人が多くいます。

一方、日本ではどうでしょうか?

まず、日本の場合、築50年もしたら
家の価値は0円なので、解体して
新しく建て直すというのが

なぜか、常識として
誰もが思い込んでいます。

もちろん、日本の家は
その通り、築10年でも価値が無いため
平気で解体されていくのを、あなたも
少なからず見た事があると思いますが
ぼくが、日本で1番残念だと思う事は

2014年のいまだに、年収1000万円以上の
人たちも、同じような短命住宅
あるいは、結局は築30年もしたら
建て替えしなければならない注文住宅を
選び続けていること。

しかも、いわゆる大手と言われる
ハウスメーカーですら、長年、短命住宅を
建て続けてきて、ここ数年は、100年住宅
なんて言葉遊びのようなことをしてますが
いきなり、知識も技術も付く訳がない。

もちろん、現場レベルで考えれば
120%技術が付いて行く訳がない。

これは、あなたの仕事で考えても
同じでしょう。

もし、お医者さんだとしたら
いきなり、名医の技術が手に入り
どんな手術でも大丈夫なんてことは
不可能だということは分かるはず。

ぼくは、1995年から欧米で
資産価値の高い家を、日本でも
実現し安心して注文住宅を選べるように
したいと思い、ずっと注文住宅の
勉強をしてきています。

まずは、年収1000万円以上ならば
欧米のような資産価値の高い家が
選べることをよく理解しましょう。

すべてはそこからはじまります。

なにか、注文住宅のことで
不安や心配があれば相談してください。

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ご相談は初回は無料ですので
敷居が高いと言われたりしますが
以外に敷居は低いですからね。

まずはお気軽に無料相談から
はじめてくださいね♪

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Masashi Sato

Masashi Sato

代表者
理想のライフスタイルが実現できる「春桜の家」あなたの好きな季節はいつですか?日本人は春だと言います。その理由は1日中快適だからです。1年中、桜が満開に咲く春の家はそんな理想のライフスタイルが手に入ります。

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