代表プロフィール

代表これは、ぼくがまだ幼稚園に入るかどうかと言う時なのですがご覧の通り
あしたのジョーの長袖シャツに仮面ライダーを胸に、夢と希望に満ち溢れている佐藤昌史です。
ぼくは、この写真が大好きです。

 

たしか、ウォルト・ディズニーの言葉で「我々はいったい、いつから大人になったのだろうか?」と聞いた。
ぼくは、この時の顔のように、自信に満ち溢れ、そして、大きな夢と希望をもって
お客様に「日本一」の家を、これからもお手伝いしていきたい!

代表幼少の頃から海外に憧れ海外在住経験あり。
海外の住まい、そして、ライフスタイルや語学勉強をかねて、自身を磨く研修に励む。
オーストラリアに滞在中は、オーストラリア2万キロを車で仲間と横断。
また、帰国前にはアメリカに立ち寄り、アメリカ長距離バス・グレイハンドバスで大陸を横断。
2つの大陸横断を経験し、物事の考え方・捕らえ方など独自の世界観を持つようになる。
また、その数々の場所で目にする、歴史的な建築物に魅せられて
より海外の建築に大変興味を抱く。
父親の建築業手伝いを経て

株式会社 夢FACTORYを設立。
その後、日本の注文住宅業界に深い疑問を持ち「佐藤昌史良質注文住宅コンサルティングサポート(SRTCS)」を設立し、欠陥住宅は建てる前に見抜けることを伝え、注文住宅を安心して建てる楽しさを満喫して頂く、注文住宅のコンサルティングサポートを行っている。

以前、自身の目で見て感動を覚えた
欧米の建築物を忘れる事ができず
欧米の建築を情報収集し勉強だらけの毎日であった。

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設立後、4人の恩師と出会う。
そして、「和の心」「洋の心」「性能の心」「安全の心」「欧米人の心」を4人の偉大な先生方から住宅の基礎中の基礎を学ぶ。

当時、一色建築設計事務所
所長、故成瀬大治氏。

そして、NPO法人 HICPM
理事長の戸谷英世氏。

故成瀬先生は、日本でも有名な
建築設計事務所の所長であり
欧米の建築知識や技術に詳しい
のとは正反対に和の心である
茶室を正確に設計できる技術と
知識をお持ちの方だった。

戸谷先生は、元建設省にて日本へ
輸入住宅を取り入れることに
対して大きく貢献され
未だ尚、海外研修の団長として
政府にはもちろん大手ハウスメーカーを
始め全国の住宅会社へ、これからの
日本に必要な建築知識と建築技術の
研修をされている。

また、ヨーロッパでは
当たり前の基準とされている
「住宅の性能と健康は科学で証明出来る」
と言われ「省エネルギー住宅および健康住宅」
そして「高性能住宅の世界」では
第一人者の安田性能研究所
所長である安田先生から
家も車と同様に性能と安全を
数字上で表示出来る技術を習得した。

そして、欧米には欧米人の心で
ありとても大切にしている
「HEARTH」という言葉がある。

長い間、日本に欧米の家の知識と
技術が数多く輸入されたが
欧米人の心である「HEARTH」と
いう言葉をデンマークとイギリス人
を両親に持ち、日本のCafeシーンを
劇的に変えたあのスターバックスの
立ち上げ時の日本進出マネージャーとして
また、イギリスの高級百貨店の
改装を手がけるなど世界中で
活躍している建築家
ジョエル・リヨール氏と出逢い
コラボレーションの中で
欧米住宅の真の素晴らしさと出逢う。

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「HEARTH」には、暖炉・家庭・中心
という意味があるがかつて日本の家にも
囲炉裏があり、家庭の大切さを中心に
おいたライフスタイルがあったが
欧米人の心と出逢い、日本人が
忘れていた大切なことを再認識した。

健康に厳しい医療関係のお施主様からも
「健康・省エネ住宅」として高い評価を頂いている。


「和の心」
無垢の木など本物の木に触れる
ことで心の安らぎを得ることの大切さ。

「洋の心」
ジャック&ジルなどの欧米の
ライフスタイルには欠かせない
夫婦を中心とした家族の
コミュニケーションで
「家族の輪を保つ」ことの大切さ

「性能の心」
真の高性能住宅であれば
建てる前から光熱費を
計算出来ると言う住んでからの
安心を住む前から数字で
理解出来る大切さ。

「安全の心」
真の健康住宅においては
シックハウスとは無縁で
あるという住む人にとって
家族の安心には欠かせない大切さ。

「欧米人の心」
「HEARTH」とは暖炉・家庭・中心と
いう、かつて日本人が持っていた
心と同じであり心を癒すには
大切な建築概念である

また、戸谷先生を筆頭に
一緒に海外研修に参加した
研修で訪れた場所は、数えきれないほど。
一部を紹介すると・・・
アメリカにおいては、シアトル・オーランド・アトランタ・ポートランド・チャールストン・サバンナ・フィラデルフィア・ダラス・ニューオリンズ・ラスベガス・フェニックス・ツーソン・ワシントン他多数、カナダにおいては、モントリオール・バンクーバー、ビクトリア島、イギリスでは、ロンドン・レッチワース・リバプール。フィンランドでは、ヘルシンキ・サーリセルカ、イタリアはヴェニスやオランダのアムステルダム・ノッテルダム、ベルギーでは、ブリュッセル・ブルージュ・ゲンと、ドイツではあの有名なロマンティック街道・フランクフルト・ミュンヘン、ギリシャなど。オーストラリアではシドニー・ブリスベン・ゴールドコースト・ケアンズ・パース・エアーズロックやその他各都市・ミクロネシアではバリ島・マリアナ諸島では、グアム・サイパン・ハワイ諸島ではオアフ島・カゥアイ島・マウイ島ハワイ島・ミャンマー・タイ王国、ミャンマー(ヤンゴン・マンダレー)

これら、世界中の住宅を
見てきた結果佐藤昌史が
これからの日本に必要だと
感じた家は
「欧米のように豊かな暮らしが
実現出来、そして、安全で
安心できる持続可能な
資産価値の高い家」が
これからの日本には急務である。

そのためにも
「常に、お施主様の日々の
生活を安全と安心で包み込む家」を
お施主様の視点でいい家を
追求していくことは住宅会社の
代表として忘れてはならない心構えだと考える。

お施主様の主な職業 医師、医療関係者、公務員、優良企業、税務署、教員、その他多数

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Masashi Sato

Masashi Sato

代表者
理想のライフスタイルが実現できる「春桜の家」あなたの好きな季節はいつですか?日本人は春だと言います。その理由は1日中快適だからです。1年中、桜が満開に咲く春の家はそんな理想のライフスタイルが手に入ります。

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