株式会社 夢FACTORY 会社概要


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大阪府枚方市にておかげさまで創業15年 ありがとうございます

会社概要

創業15年 株式会社 夢FACTORY
サイト運営 株式会社 夢FACTORY
所在地 大阪府枚方市山之上5-52-16
電話番号 072−843-1487
FAX 072−843-0115
代表者 代表取締役 佐藤昌史
設立年月日 平成7年6月
資本金 10,000千円
事業内容 注文住宅 リフォーム ガーデニング その他不動産業全般
宅地建物取引業 大阪府知事(2)第47963号
建設業 大阪府知事許可(般‐18)第117505号
FPグループ総合補償制度会員NO.2836
住宅瑕疵担保責任保険会社 株式会社ハウスジーメン
届出事業者番号MB2008006620
大阪防衛協会会員
社団法人 大阪府宅地建物取引業協会会員
FPグループ関西所属会員
お問い合わせ TEL072−843−1487 FAX072−843−0115
Eメールでのお問合せはinfo@yumefactory.com までお待ちしております。


家族写真.jpeg
この画像は、子供がまだ小さい時に撮った家族写真です。
すでに長男は20歳で次男は18歳になりました。
時が経つのって早いもんですね。

代表 佐藤昌史からあなたへ

masashi_6years.jpgこれは、ぼくがまだ幼稚園に入るかどうかと言う時なのですがご覧の通り
あしたのジョーの長袖シャツに仮面ライダーを胸に、夢と希望に満ち溢れている佐藤昌史です。
ぼくは、この写真が大好きです。
たしか、ウォルト・ディズニーの言葉で「我々はいったい、いつから大人になったのだろうか?」と聞いた。
ぼくは、この時の顔のように、自信に満ち溢れ、そして、大きな夢と希望をもって
お客様に「日本一」の家を、これからもお手伝いしていきたい!





IMG_2659_1_1.JPG.jpg代表 佐藤昌史プロフィール

幼少の頃から海外に憧れ海外在住経験あり。
海外の住まい、そして、ライフスタイルや語学勉強をかねて、自身を磨く研修に励む。
オーストラリアに滞在中は、オーストラリア2万キロを車で仲間と横断。
また、帰国前にはアメリカに立ち寄り、アメリカ長距離バス・グレイハンドバスで大陸を横断。
2つの大陸横断を経験し、物事の考え方・捕らえ方など独自の世界観を持つようになる。
また、その数々の場所で目にする、歴史的な建築物に魅せられて
より海外の建築に大変興味を抱く。
父親の建築業手伝いを経て、現在の株式会社 夢FACTORYを設立。
以前、自身の目で見て感動を覚えた欧米の建築物を忘れる事ができず
欧米の建築を情報収集し、勉強だらけの毎日であった。
設立後、4人の恩師と出会う。
そして、「和の心」「洋の心」「性能の心」「安全の心」「欧米人の心」を
4人の偉大な先生方から住宅の基礎中の基礎を学ぶ。
当時、一色建築設計事務所 所長、故成瀬大治氏。
そして、NPO法人 HICPM理事長の戸谷英世氏。
故成瀬先生は、日本でも有名な建築設計事務所の所長であり
欧米の建築知識や技術に詳しいのとは正反対に
和の心である茶室を正確に設計できる技術と知識をお持ちの方だった。
戸谷先生は、元建設省にて日本へ輸入住宅を取り入れることに対して大きく貢献され
未だ尚、海外研修の団長として、政府にはもちろん大手ハウスメーカーを始め
全国の住宅会社へ、これからの日本に必要な建築知識と建築技術の研修をされている。


01.jpgまた、ヨーロッパでは当たり前の基準とされている
「住宅の性能と健康は科学で証明出来る」と言われ「省エネルギー住宅および健康住宅」
そして「高性能住宅の世界」では第一人者の安田性能研究所 所長である安田先生から
家も車と同様に性能と安全を数字上で表示出来る技術を習得した。

そして、欧米には欧米人の心でありとても大切にしている「HEARTH」という言葉がある。
長い間、日本に欧米の家の知識と技術が数多く輸入されたが
欧米人の心である「HEARTH」という言葉を
デンマークとイギリス人を両親に持ち、日本のCafeシーンを劇的に変えた
あのスターバックスの立ち上げ時の日本進出マネージャーとして
また、イギリスの高級百貨店の改装を手がけるなど世界中で活躍している建築家
ジョエル・リヨール氏と出逢い、欧米住宅の真の素晴らしさと出逢う。
「HEARTH」には、暖炉・家庭・中心という意味があるが
かつて日本の家にも囲炉裏があり、家庭の大切さを中心においたライフスタイルがあったが
欧米人の心と出逢い、日本人が忘れていた大切なことを再認識した。
健康に厳しい医療関係のお施主様からも、「健康・省エネ住宅」として高い評価を頂いている。


「和の心」
無垢の木など本物の木に触れることで心の安らぎを得ることの大切さ。

「洋の心」
ジャック&ジルなどの欧米のライフスタイルには欠かせない夫婦を中心とした家族の
コミュニケーションで「家族の輪を保つ」ことの大切さ

「性能の心」
真の高性能住宅であれば、建てる前から光熱費を計算出来ると言う
住んでからの安心を住む前から数字で理解出来る大切さ。

「安全の心」
真の健康住宅においては、シックハウスとは無縁であるという住む人にとって
家族の安心には欠かせない大切さ。

「欧米人の心」
「HEARTH」とは暖炉・家庭・中心という、かつて日本人が持っていた心と同じであり
心を癒すには大切な建築概念である

また、戸谷先生を筆頭に一緒に海外研修に参加した
研修で訪れた場所は、数えきれないほど。
一部を紹介すると、アメリカにおいては、シアトル・オーランド・アトランタ・ポートランド・チャールストン・サバンナ・フィラデルフィア・ダラス・ニューオリンズ・ラスベガス・フェニックス・ツーソン・ワシントン他多数、カナダにおいては、モントリオール・バンクーバー、ビクトリア島、イギリスでは、ロンドン・レッチワース・リバプール。フィンランドでは、ヘルシンキ・サーリセルカ、イタリアはヴェニスやオランダのアムステルダム・ノッテルダム、ベルギーでは、ブリュッセル・ブルージュ・ゲンと、ドイツではあの有名なロマンティック街道・フランクフルト・ミュンヘン、ギリシャなど。オーストラリアではシドニー・ブリスベン・ゴールドコースト・ケアンズ・パース・エアーズロックやその他各都市・ミクロネシアではバリ島・マリアナ諸島では、グアム・サイパン・ハワイ諸島ではオアフ島・カゥアイ島・マウイ島ハワイ島
これら、世界中の住宅を見てきた結果
佐藤昌史がこれからの日本に必要だと感じた家は
「欧米のように豊かな暮らしが実現出来、そして、安全で安心できる持続可能な資産価値の高い家」が
これからの日本には急務である。
そのためにも「常に、お施主様の日々の生活を安全と安心で包み込む家」を
お施主様の視点でいい家を追求していくことは住宅会社の代表として
忘れてはならない心構えだと考える。

お施主様の主な職業 医師、医療関係者、公務員、優良企業、税務署、教員、その他多数